mes loisirs



my dog

昨日の夜から犬の調子がおかしい。
いつもなら尻尾を振って近づいてくるが、ずーっと座りながら外を見ている。病院に連れて行くと異常はなかったが、彼ももう10歳(人間では60歳)、もうおじいちゃんだ。いつもため息をついているのでスヌーピーみたいだ。
昨日は本当に心配だったが、少しよくなってほっとした。

今日は、久しぶりに一人散歩した。
地元はいつまでたっても、きな臭くていい。
下町っぽい感じも好きだ。
近くの長い商店街はブロードウェイという名前がついているが、およそ豪華な代物ではない。
店員も良く見ると、怪しい夜のお仕事上がりっぽいお兄さんばかりだ。
まぁそんな中でもやはりオバサンが目に付くわけで、オバサンに2度くらいピンチを救ってもらっている自分としては彼女らを拝まないわけにはいかない。オバサン力というのは馬鹿に出来ない。

そんなことを考えながら、たくるさんに留学時代教えてもらったClementineの中古CDを買った。ミーハーにSylvie VartanのCDにも手を出した。まぁ、知ってるのも二個くらいしか入っていないが、気持ちの和む感じの音楽だ。最近癒しが欲しいので、丁度良い。

昔みたく、X japanの音楽に聞きほれる自分が想像できなくなってきた。歳というのは怖いもので。

明日は友人のアメリカ人がバンドで歌うらしので研究室ついでに見てこようかと思う。

Lui qui courrait toujours tout droit pour son reve, Ou est-il maintenant?
Moi je me sens tout seul de temps en temps, parce que je suis moi et c'est moi qui controle mon action a tout ce que je fais.
En plus, je trouve parfois que je ne suis qu'un baton. Un baton qui descend de la montagne en laissant tourner son corps par la force naturelle, par la Gravite.
En fait lui il est moi et moi j'etais lui.
J'espere qu'il revient et je lui assimile.
Je sais que c'est pas lui qui revient et c'est moi qui dois venir le chercher.
幸せはー歩いてこない、だーから歩いていくんだよー。
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by korecoba | 2006-04-23 00:43 | 日誌
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